10月23日「⑫脱穀・稲運び・干場片付け」を行いました。
昼より雨予報の為、場所を東屋横に移しての作業となりました。
今年採れたお米
この藁は来年も大活躍します。
苗をしばったり、稲を束ねたりとまだまだ大事な役割が残っています。
捨てるところはありません。
藁は束ねて来年のために使い
束ねられない藁や粉砕された稲はまた水田に戻して、
来年の肥料となります。
作業が終わるあたりで雨が降り出しました。
稲が雨に濡れたらアウトなので、
ぎりぎりセーフ✨
間に合ってよかったです。
次回はいよいよ最終工程。
今年の水田作業は終わりとなります。
水田準備委員会